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🔒 A5判(148×210mm)専用 / 設定は自動

選んで、押すだけ。

原稿を、KindleペーパーバックのA5判 入稿用PDFに変換します。判型・余白・背幅・塗り足しは自動計算。 印刷で文字が切れない「安全枠内置」済みの本文PDFと、表紙(前・背・裏)のラップPDFを、 すべてブラウザ内(アップロードなし)で書き出します。

1 本のデータを選ぶ 2 変換する 3 PDFを出す

Step 1

本文ページを選ぶ(画像 / PDF)

未選択
画像・PDFをドロップ またはクリックして、ページ画像(png / jpg)や PDF をまとめて選択

待機中

※ 変換はすべてブラウザ内で行います(アップロードなし・容量上限なし/PC推奨)。 Word・Googleドキュメントからの出稿は、各アプリで 「PDF形式で保存/ダウンロード」してから、そのPDFをここに入れてください (Word=ファイル→名前を付けて保存→PDF / Googleドキュメント=ファイル→ダウンロード→PDF)。

Step 2

表紙を作る(前・背・裏 → ラップPDF)

未選択
裏表紙のメッセージ・アピール文(読者への一言)
キーの取り方:Google AI Studio を開く→「Create API key(APIキーを作成)」→表示されたキーをコピー(無料枠あり)。 使い方:①上の欄にキーを貼り付け ②前表紙を選択 ③「Geminiで生成」を押す → 下書きが入るので整えて利用。

待機中

※ 判型は上の「判型」で選択(本文PDF・表紙の両方に適用)。背幅=本文ページ数×用紙係数で自動計算。安全余白は裁ち目から0.375in内側で設計。 裏表紙画像が無い場合は、前表紙から抽出したブランド配色で裏表紙をデザインし、「裏表紙のメッセージ・アピール文」と著者名を配置します(タイトルは載せません)。 背(スパイン)には書名・著者を縦に配置(79ページ以上かつ背幅が十分なときのみ印刷可・自動判定)。バーコードはKDPが裏表紙の下部に自動配置するため、裏表紙の下部(左右の隅)には文字を置きません
アピール文は手入力できるほか、ご自身のGemini APIキーを入れて「Geminiで生成」すると前表紙から自動で下書きを作れます(キーはこの端末にのみ保存。生成時に前表紙画像がGoogle Geminiへ送信されます。生成文は必ず内容に合うか確認・編集してください)。